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2009年10月 9日 (金)

帯状疱疹患者、10年で2割増

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※- 帯状疱疹患者、10年で2割増・50代以上で -website-

 


子どものころに感染した水ぼうそうのウイルスが原因で起こる「帯状疱疹(ほうしん)」の患者が10年間で2割強増えていることが8日、皮膚科を対象にした大規模調査で分かった。

 

50代以降で発症する患者が多く、発症率は女性の方が男性より2割以上高いことも判明した。

 

調査は宮崎県皮膚科医会が2006年までの10年間に県内の病院・診療所計46施設を受診した帯状疱疹の患者計4万8388人を対象に実施した。

 

帯状疱疹の調査では過去最大規模という

 

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